内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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アストラムラインは大学向け

土地の雰囲気は川や山を隔てて変わって来て、良い雰囲気の場所から土地が埋まって行き、悪い雰囲気の場所には遅れて人が来る印象があるので、アストラムラインで中筋駅を超えた辺から雰囲気が変わり、徐々に暗くなって行くが、安田女子や修道大学が存在し学生の固定した需要(移動)がある。西広島からアストラムラインに繋がれば、広島工業大学への利用を予測出来るから、これからの若い人に向けた政策に見える。

仮に予定通りにアストラムラインが開通し、それらの大学(他にも高校もある)に通学出来れば、JRの電車の混雑が軽減出来る為に、社会人や電車を利用する学生も楽になるので、初期の建設費さえ出してしまえば、アストラムラインは黒字事業として、運営が出来る可能性は秘めているが、企業側もお金儲けが仕事の為に、高いお金で仕事請け負いたいは当然の考えで、資材費負担増加だけを見るとネガティブですけど、ポジィティブに企業から労働者へのお金の流れも期待出来るかもしれない。



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