内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

自称風景写真家

 >  本紹介 >  龐統は劉備に殺された?

龐統は劉備に殺された?

戦国時代の中国の三国志時代、龐統は優秀だが劉璋侵攻で戦いの中で命を失ったとされるが、方針が合わない優秀で位の高い人は、主君の命令で殺害はしにくいので、自殺を勧めたり戦いの前線に送ったりもしたのではないだろうか?そうなると龐統は劉備に殺されたのかもしれない、他には曹操の配下の荀彧も皇帝反対した事で、自殺を選んだとも言われるし、袁紹配下の田豊も方針の違いで殺害されているのと、反対に孫権の諸葛瑾が重宝されたのは、孫権と仲違いした家臣との仲を持ったからだとされる。

つまり、優秀でも本音で話すのは嫌われ、上手く立ち回る方が好かれるが、私の職場も同じで、優秀な方が正しい事をガンガンやられると困る事もあり、遠回しに説明しても、直接説明しても伝わらない事もあったりするので、仮に説明でも分からなかったなら、時間をかけて分かろうとして欲しいが、残念ながら職場では車の事故により、やや理解を示したみたい、それが軽い接触であったので、まだ事故が大きくなく良かったみたい。また、車も命や財産を表しており、現代では大事な学びになっているから、お金の余裕があって学びを増やすなら、車の運転はした方が良いと思う。



コメント






管理者にだけ表示を許可する