内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

自称風景写真家

 >  仕事 >  弾薬から建設へ

弾薬から建設へ

戦争に弾薬は必要不可欠だが、何故弾薬が枯渇するのかを考えてみようと思う、理由はロシアからの進行ルートが多く、ルートを塞ぐのに弾薬を使っている可能性がある。つまり、ロシアとウクライナが陸続きなので、ロシア側は進軍がしやすく撤退もしやすい、ウクライナは天然の要害が使えてないのが原因とも言える。

天然の要害を例えば日本だと海になり、本土へは海を渡る前に島があるから、中国からは沖縄が避けて通れない場所になり、北方領土や樺太(カラフト)も、軍事基地を置けば本土が戦場になる前に島で戦争が起きるから、過去に例えると第二次世界大戦中では、硫黄島(本土空襲が行われる前の陸戦)が起きたのと、同じ島が防衛地になるのも想定出来ますよね?

つまり、天然の要害の建築が必要に思え、まず近代要塞を作り仮に無視して通過しようとすると、ウクライナは背後からロシアを攻めれる地下施設、それが完成したら国の境界線を作るように、ドネツク川を人工的に流れを変えてしまうで、かつて広島も川の流れを変えて水害を弱めた経験もあり、未だに災害での河川整備は行っている為に、ウクライナは広島に河川整備を依頼しても良いかもしれない。

つまり、弾薬から建設にが次の戦争になるのでは?

リンク



コメント






管理者にだけ表示を許可する