内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

自称風景写真家

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真似るより真似られない方が問題

時計のデザインも見慣れてくると、他社の売れ筋デザインを模倣したのが分かり、写真ではSEIKOUに似ていて、それを安価で出しているので、模倣は会社が損をし消費者が得をするシステムになるケースもある。つまり、模倣が悪いのは既存利益を失いたくない事情、私は常に人の良い所を探して真似る事も忘れないようにしているが、仮に一般論を守っていたら自分の模倣スキルは成長しなかっただろうし、真似られた方は全部が気持ちよくではなく、パクられた悪い思いの方もいるだろうけど、特許ではない分野の独占的な販売(商売)を防ぐのは、正当な競争社会の証でもあるし、むしろ真似てはいけないと訴えかける方には、独占禁止の法律を守れない悪い物を感じる。ただ、人の成績を盗めの意味ではないからね?ルール内で競争しようの意味です。



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