内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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頑張れば誰でも出来る

同じ資格でも環境により難易度に差が出るから、人によって簡単であったり、難しくなるので、人の評価を気にし過ぎて行動してもしょうがない。英検でも何歳から勉強したかや、教わった先生でも変わる為に、良い環境で進んだ人にとっては簡単だし、悪い環境で独学しかなければ難しくなりますよね?じゃ、良い環境で育った人が英検って簡単と言えば、独学の人は勉強を辞めるのですか?人の評価で動いてもしょうがないでしょ??

つまり、人によって難易度違う、それも分からないのであれば、どの分野でも成功しませんが、何故かみんな同じ環境と思っており、例えば水泳の泳力検定も難易度が住む地域により、練習の質と量に影響が出て来て、例えばオリンピック選手を目指して来て、良い環境をそろえた人が泳力検定を受けるのと、40歳から水泳を始めた人では難易度に差が出るけど、両者とも受かれるように年齢でタイム差を出しているから、頑張れば誰でも取れる難易度で、何年頑張るかの違いだけも、それも分からない分からないのが普通、うちの会社の正社員上司も全く分からないけど、私の上司をやってさらに給料も沢山もらってますよ(笑)

もし、仮に頑張っても報われないのであれば、到達出来ない設定の場合(個人メドレーを1秒で泳ぎ切るみたいな(笑))か、実力社会になっていない場合で、例えば芸能人は有力な方とセックスしてなれるものであったり、インターハイなど枠が限られている場合で、例えばインターハイは高校生のみ(年齢制限あり)で県2枠しかないから、3人以上凄い選手が居れば出場出来ない事も多々ある為に、何かしら前提条件が付くと難易度は上がるから、泳力検定も何年以内に取るとすれば、頑張っても出来ない人も出るのと、後はあるとすれば頑張り方が分からない人も多いので、例えば痩せたくてもダイエット方法が分からない方も多いはず。



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