内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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ウクライナ停戦に向けて

ウクライナ戦争をどう見るかでは、指揮系統が機能していないように見えて、前線が独自に情報得て動いてるから、大統領としても停戦に迎えない1つの要素では?また、ウクライナでは交代が最大の重い罪に見えるが、何度もニュースサイトに出る指揮官交代の多さは、横領より指示通りに動かない事が主原因と推測出来る。つまり、大統領がいくら進めと言っても、現場の兵隊は進まない状態に感じ取れ、特にロシア側が占拠するクリミア半島の防御は、現地の兵士では崩せない判断が一般的だろう。

もし、私が責任者なら防衛ラインを他国(NATO)の兵が間に入り守る事で、仮にロシアが停戦を破った際には、NATO全体への宣戦布告とみなせる。例えばそこに自衛隊が入り仮に攻撃を受ければ、日本に対しての宣戦布告ととらえられ、ロシアからの停戦破棄は北方領土へ進軍も理由になる為に、ウクライナ側からすれば悪い提案ではないのでは?日本からすればロシアがヨーロッパに気を取られてる間に、上手く北方領土へ攻撃が出来るはずで、そこに中国も防衛ラインに参加してたら戦況が面白くなり、中国軍はロシア軍を素通りさせるかもと考えればロシア側もありだ。



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