内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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全知全能なら文句は無い

全知全能なら文句は無いのですけど、人間の体で全知全能をしたら負担(過労)が耐えられないから、使う能力を絞って行ってるのが普通の能力者。例えば視界を狭めるのも1つの方法で、例えば囲碁を19路盤なら9路盤と狭めて考えたり、精霊の声(人の声)も代表者のみ受け取るようにしたりだが、それが出来ないから私から言う必要が出たり、後は代表者ではなく好きな声のみしか聞かない事もある為に、時には私が好きな声に変わる事もあるけど、日本ではまだ選択の自由が多くて、別にアドバイスを絶対に聞かなければならないも無い、例えば政治家も国民の意見を聞かなくても良いが、次の再選が危うくなるだけのように、発言に対し制約がある法律が少なく、仮に他者からの発言により損失した場合は、民事訴訟で少額勝てる可能性があるだけなので、例え直した方が良い点を発言する事は、法律的に何も問題は無いから、迷惑と言われたら損失額は?の話になるが、最近は脅迫や恐喝も罪(発言での損失)とされるケースが相次いでるので、例えば絵描きに対して好きなキャラクターを描かなければ住所をバラすは罪(脅迫)、描き方へのアドバイスは自由だが、仮にアドバイスにより絵が何ヵ月描けなくなったら、訴訟を起こして認められる可能性がある。



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