内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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障害者大会は優しさ

障害者水泳は賃金交渉が成立すれば出場しますが、福祉活動の収入が大きく下がった在宅勤務減少の理由は、ネットでは国が就労支援は出社をプラス評価に変えたのが原因らしい。そこで会社へ在宅勤務許可の希望を変更して、大会記録が出れば10円の時給アップを要求し、これを上司に伝え社長への相談待ちで、大会の申し込み期限が15日までだった為に、ギリギリにエントリーは行い、賃金交渉が成立すれば参加し、決裂すれば半永久的に不参加予定ですけど、プールを障害者手帳割引で使わせて頂いてるから、大会出場が周り(障害者)のプラスになると考え、大会参加を福祉活動(仕事)と考え出るかもしれません。また、少し以前に記録会に参加したので、そこから受け付けの方に覚えて頂き、大会に出て欲しいと言われているのと、障害者同士からも出て欲しいと言われてますが、これは障害者水泳が対戦競技ではなく、タイム競技ならではの優しさ(?)でしょうね。



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