内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

自称風景写真家

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顔で判断する。

私は顔で判断するのですが一般の方は「人相」と解釈されますけど、正確には頭と肩に「思い」が乗っかっていて、自分がどう思ったかと、他人からどう思われたかがそこにある。具体的には頭(顔)が自分が思った事、肩が他人から思われた事で、物理的な顔の作りと、思いや思われ方は一致はせずに、顔が良くても悪い事を考えたり、性格が良い人でも悪い人と思われたりもあるので、正確な判断が難しくて、ほとんどの方は正確な判断力が無いのが見える。

理想は顔の作りも良くて、考えている事も良くて、周りからの良い評価を受けるだが、難しいのが成長の要素を入れると、周りからの評価は多くは一時的に落ちる。具体的に言うと子供にテスト勉強をやらせて、今は恨まれるけど、後々感謝される事もあるので、将来を見据えて子供に恨まれる必要もあるのが、学校の評価を見ると分かって来ますよね?それを子供自身も将来理解するかも、理解しないかもしれませんし、親(学校)の判断が正確な保障も無いが、今ではなく未来を見据えての戦略(方向性)は大事で、今は悪いけど未来を良くするか、顔の作りを良くするか、正しい判断を得られるようにするか、これを狙い通りにやる事だ。



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