内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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統合失調症患者は危ない

体があり魂の2つがあるのが人間の体で、人間の体に2つ以上の魂が入ったりし、代わりに操作するのも珍しくない。ちなみに、統合失調症の多くは魂が何らかの理由で取られていて、分裂状態でもあり統合してない状態とも言えるが、もう1つの問題は体に空きスペースが出来るの為に、乗っ取りが容易になるから、本人の記憶の無い行動は乗っ取り(憑依)も統合失調症の患者では度々起きた。

話は少し変わりますが、精神病棟の中では統合失調症とアルコー依存症の患者が一緒に居るのは、乗っ取り被害関係とも言えて、他の魂が入って抜けると、酒を飲んだのと同じ症状が起きる為に、変な行動をした後は、笑い出したり怒り出したりするから、医師に取っては統合失調症とアルコール依存症も同じ病気に見えるのと、さらに歴史を紐解くと酒の席で死刑を命じたが、後に命じた本人は覚えてないのも乗っ取り被害でしょう。

また、統合失調症の妄想関係については、精神世界と混同しており、そのまま話せば頭がおかしい人で、知らない人や見えない人も居るとして話せたら、ファンタジー作家さんになる感覚、私は区別がつくタイプかな?もちろん、京都アニメーション放火事件を起こした青葉被告の妄想内容も、精神世界を通した話であり、それで作家になる人も居れば、落ちる人も居ただけで、そうなると似た作品も増えますよね?もっと分かりやすく言えば天使(天界人)が出たり魔族(化け物)が出たりは昔からあるし、現実に例えて話すとホストクラブで話したのを、Youtuberが話すのと同じで、面白い話はどこかで聞いた話をしている。

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