内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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名馬が居ても名伯楽が居らず

水泳は名馬(良い選手)が居て名伯楽(良い監督)が居ない状態で、名馬が居ないと、伯楽が言ってる感覚。そう感じたのはキックの説明をしても指導者側が理解出来ない、例えば腕で滑らかなキックを再現すると、伸びた状態から根本から浮き上がる状態が入りますよね?反対に肘の曲げ伸ばしだけでは滑らかになりませんよね?

学ぶ側の選手が分からないならしょうがないが、これが指導者側が分からなくて、インターネットで私が活動しても、指導者側は膝は曲げる曲げないの話しになる。この状態でアメリカを含めた海外に勝つのは無理だと思ってまして、まず私自身が選手兼コーチとして結果を出そうと努力してます。

今日の水着よ(๑•̀ㅂ•́)و✧↓



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