内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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ハイエルボーとローエルボー

今回はハイエルボーとストレートアームの違いではなく、ハイエルボーとローエルボーの違いについて、まず肘が低い状態が何故起きるかでは、水を後方まで押し切ると、リカバリーで自然と肘が上がらない、反対に途中で腕を抜くとハイエルボーになる。特徴は回転数が多いハイエルボーが速くて、ローエルボーはどこの場面で使えるかと言われたら、、ストローク距離が長いS字(長距離か個人メドレー)でなら使えるが、競泳の特に短距離では旧式フォームなのは間違えないです。また、多くは見える物に対してアドバイスするので、水泳指導ではリカバリー問題に対して、理論(説明)が上手く行かない事も多いかな?

そうそう娘の着なくなった水着で泳いだら、今日は男性に筋肉魅せられたけど、中学生(ガキ)で立派なオスなのね。ちゃんとメスを見る目になってた(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)キュン



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