内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

自称風景写真家

 >  スポーツ >  普通に考えると

普通に考えると

この事故を普通に考えると、父親も娘もある程度泳げたはずで、問題は父親と娘の距離になり、例えば5メートル空けて泳いでたが潮流で流され、溺れた娘を助けるには、父親はどんどんスピードを上げざるを得なかった??競泳である程度泳ぐ人は25や50や100と決めて泳ぐのですが、25泳ぐつもりなのに50→100と言われたら?この感じでやられるとキツイ為に、こんな感じのペースアップなら、仮に泳力あっても溺れても不思議でもない。しかし、裏を返すと50メートル100メートル泳ぐと分かってれば溺れないし、一般スイマーぐらいのずっと泳ぎ続けるぐらいの泳力なら、反対に父親は溺れなかったはずだ。つまり、私みたいなちょっと泳げる人が死亡事故に繋がりやすく、プールでの大きな事故もある程度の泳力がある方が多い。

リンク



コメント






管理者にだけ表示を許可する