内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

自称風景写真家

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教育

昔(昭和から平成にかけ)は大学進学するかしないかの議論でしたが、令和からは正しい教育の必要性に焦点が移り気味で、教師の質により結果が大きく変わるのは確からしい。私から見ると昭和から平成にかけては間違えた専門教育(感覚的には中学から)が多くて、その中でも伸びるのが才能有りであったが、中学から選べるようになってから、正しい中学を選び高校と大学に行けば良いになりつつある。確かに正しく教育すれば脱落者も無く、仕事のスキルも高いレベルに行きやすい、何故間違えた専門教育が流行していたかでは、根性論が長くあり耐える文化を続けた結果で、石の上にも三年と言う流行や、学校のいじめが容認されていたのも耐える文化からでは?反対に専門教育とは何かでは、基礎(前提スキル)を身に付けて、応用(基礎の組み合わせ)するだけだが、いきなり応用をさせれば失敗しますよね?その応用からさせてるのが昭和平成でした。例えば漫画を描きたいでは、昔の教育は漫画を描き上げて、才能を判断するでしたけど、仮に体全体の1枚絵を描き上げて、角度を変え、体の一部を絵に切り取り、ストーリー(セリフ)を加えると教えてたら?つまり、正しい教育とは基礎の組み合わせが応用と教え、仮に出来ない事があれば基礎を探す事になり、専門教育の基礎とは何?それこそが教育の要になります。

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数学を解いてれば簡単な事だったかも??



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