内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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アバイドのすすめ

人間は本能的に苦しいのはいけないと、痛いのはいけないがあり、耐えるトレーニングに対して消極的で、タイムを上げる為に必要な練習を敬遠傾向はある。もちろん、苦しくてや痛くてフォームが乱れるのはいけないのですが、悪い状態でもフォームが乱れない練習は、あまりしていないように見える。つまり、日本語と英語でもこの目的の練習メニューが無い、あえて言うならハードか??しかし、ハード練習はどちらかと言えばスピード練習で、アバイド(耐える)は高地トレーニングやチューブなどで行う場合が多く、一般の練習では見ないから、例えば全力キック30秒からアバイドとかはどうだろうか?日本人は英語にすると昔の根性トレーニングでも、何故か受け入れやすいのです(笑)





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