内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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池江璃花子選手はギャロップクロールの選手であった。

水泳でクロールとバタフライの池江璃花子選手だけが、有名人として会った事があるかもしれない。元々は沈没船のお宝救助隊の1番仕事が出来る2人組で、背中に重い財産積み、バタフライなのか?クロールなのか?を泳ぐ人、今のギャロップクロールと言われればそれだ。もう1人も気になって、五十嵐千尋選手か大橋悠依選手、雰囲気はネガティブな黒が特徴の人、少し軽い物を担当する人で、常に池江璃花子選手を後ろから追い掛けてた。当時の池江璃花子選手は物凄いマッチョで輝いていて、今の室伏広治選手みたいな体格と雰囲気、そこで私も仕事が出来るか泳いでみて、別の仕事を選んだ感覚がし、恐らくは物の目利きの方かな?また、仕事のテストで砂に沈んだ金を探すのがあり、私はそれが得意で好きで、そこから呼吸して体が沈む癖が未だに強くあるが、池江璃花子選手と共通するのは、荷物がある背中を浮かせる癖と、荷物に水をかけて重くさせない入水の丁寧さだと思う。つまり、池江璃花子選手と私は大航海時代には、報酬の高さに釣られた仲間達かもしれない?ちなみに私と会う選手は大体はバタフライとクロールが得意で、私自身も10ヶ月でバタフライの大会記録を出した。



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