内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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喧嘩は中学生まで

私はリアルの喧嘩の仲裁は中学生(義務教育)までと思っていて、高校生が仮に悩んでも自分から何か言う事はしません。感覚的には高校生は大人への準備期間、大人は解決したくても出来ない事情がある場合もあり、裁判へ悪影響など法律的な問題や、規約的に行動出来ない場合もあるからで、一般的にテレビは周り(アドバイス)で、上手く解決しようと言ってますが、確実な間違えですから真似をしないように、火事をガソリンで消そうとするような物です。

これは失敗は隠せの意味ではなく、自分で解決する力を付けないと、同じような問題も解決出来ませんし、違う問題にも解決出来ません。そうなるとテレビみたいに、年収1000万円を稼ぐ社会人になっても騙されるだけ騙され、スポンサー(大企業)の意向を聞いて、国民負担が増え皆の暮らしが困る。また、裏を返せば大企業(電通)は騙せる人が欲しいので、自分達で考えれる人は欲しくないですが、考える力は大企業にとって不都合なだけでは?まぁ、中途半端にテレビが社会人になって考え始めると怖い(日本が滅ぶ)ですけどね。



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