内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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きついのにわりがあわないのは?

クロールで膝をあまり曲げずに6ビートをすると、足でキックを打たない状態が出来るから、キックを打たずに高い姿勢をキープするとなると、普通の細かいキックの方は、6より上の回数で打ってます。では、何故6ビートが良いのかは、スピードと体力の消費を含めて、最も効率良いキックで、仮に膝を曲げての8ビートになると相当体力が疲れるから、25メートルで記録狙いなら8ビートも有り得ますが、50メートルでの8ビートはキツイけど、タイムが上がるように見えない為に、6ビートでタイムをほとんどの方が狙っているイメージです。



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