内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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スポーツは全力でやらなくても良い

スポーツで全力を出さなくても良い、日本ではいけない事に見えるが、海外では反対に八百長は多くて、多いからこそ罰則(逮捕者)がある。例えばバドミントン競技では中国が行ったとして有名で、テニスではランキングをお金で購入出来た話もあり(逮捕者が出た)、水泳では優勝を狙う選手が力を温存して予選敗退や選考漏れも稀にある。

反対に日本人はスポーツを全力を出していると思うのか?日本ではスポーツはしつけの一環として位置付けで、挨拶やマナーなどを覚える場所になり、そうなるとスポーツは「全力でやりなさい」と教えるのが多数派になりやすい、実際には違うけど私が他の人に「全力を出してる?」と聞かれたら「はい!もちろんです」と答えますが、例えば「50×8本1分サイクル」と言われて「中距離練習したくないので嫌です。」とか言えないよね?つまり、日本ではスポーツ選手は全力でやってるとしか基本的には言えない雰囲気があるのでは?

https://tennismagazine.jp/article/detail/6081



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