内閣総理大臣 岸田文雄の補佐官ブログ

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占いとはアドバイス

占い師も色んな説を信じてやっており、例えば霊感が必要と思う人も居るし、霊感は不要と思う人も居るし、相手をコントロール出来る霊感(儲けの霊感)が必要と思う人も居るが、結局は占い師も能力が高い低いと動機が良いか悪いかになる。ちなみに占い師の立場から言えば3種類のアドバイスがあって、聞いた方が良いアドバイス、いずれ聞くだろうと思うアドバイス、絶対に聞かないだろうと思うアドバイス、その違いはタイミングであり、別に調子が良い時にアドバイスは聞きませんよね?また、占いに来る方が全てが悩んで来る方ばかりではなく、褒めて欲しいから来る方も居ますから、褒めて欲しい方にアドバイスしたらどうなるか?では、仮にアドバイスをしても聞かないだろうなと思います。私の占いは調整の概念でやっていて、その人の偏りを減らして行くので、人に頼りぱなしの方には頼らないように言うし、反対に頼ってない人には頼れと言いますが、これが第三者目線からはよく分かって、本人から分からない事が多いから、私の占いに価値があると思ってやってます。後はアドバイスを聞かずに自由に生きて良いのですが、それぞれ生まれた課題があるのを無視するのか?やはり課題に沿うと幸福になり課題に逆らうと不幸にはなりやすい、それでも死んだ最後は生まれて良かった事にしたい訳ですけど、その価値観は人間界と精神世界で重さも違うので難しい。



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